G-IRON SILVERWORKSのコンセプト

「パンチの効いたインパクトのある作品作り」がテーマ。


面白さやメッセージ性にこだわり、着けていてテンションの上がる様な作品を日々生み出しています。

 

代表:成川 「BOB」鉄也

経歴

1980年東京葛飾にうまれる。 高校生の時、彫金、デザイン等を学ぶ。 が、全く関係ない楽器製作の学校に入学。3年間の在学後、講師となる。

2003年夏、高校時代の友人の彫金工房に遊びに行った 時、(片岡工房、現在制作者も参加)雷に打たれた様に彫金の道を思い出し、一念発起して2004年3月学生と 共に学校を卒業(退職)

2006年4月からG-IRON本各始動。

「パンチの効いたインパクトのある作品作り」をテーマに、着けていてテンションの上がるような作品を日々生み出していま す。小難しい事は考えず自分のインスピレーションに従って作品作りをしています。 まだまだ若輩者ですが温かい目で見守ってやって下さい。

発祥

G-IRONという名前はデザイナーのBobこと成川鉄也の鉄の字をとってiron(ちなみにアイロンではありません。アイアンと呼びます。)にGを付けてジーアイアンと呼ぶんですが、早く読むとジャイアンになるという下らない理由です。

 

G-IRON SILVERWORKS作品の特徴

ブサカワ動物

G-IRON SILVERWORKSから産み出されるシルバーアクセサリーには動物をモチーフに作られた作品も数多く存在します。

そのほとんどはかわいらしさや愛らしさを押さえ、現実的な「不細工」さをそのまま残したアプローチをしています。リアルでもありそれが逆にPOPさを引き立たせる大きな要因ともいえるでしょう。

決してコミカルには終わらない独特なキャラクター展開で好評をいただいております。

動物シリーズ作例
ピッグ
パグ
カエル
ウサギ
ブルドック

 

 

木の質感を融合させた落ち着きのあるデザイン

G-IRON SILVERWORKSの作品にはアクセントとしてウッドチップを用いた作品が多く存在します。

冷たくシャープな印象の強いシルバーアクセサリーに温かみのある木の質感をあわせ、独特の雰囲気をかもし出しています。

 

ウッドシリーズ作例

 

 

石を使った繊細なアプローチ

G-IRON SILVERWORKSでは石をふんだんに使い、ゴージャ ス感を強調した繊細な作品も多く存在します。
スカルの目など にワンポイントで入れたものからボディ一面に散りばめた作品まで、 様々なバリエーションにも対応しています。

 

ストーンシリーズ作例